Solar Power 住宅用太陽光発電
電力は「買う」から「作る」!「売る」から「自家消費」!へ
太陽光発電×蓄電池の有効活用で高騰する電気代に備えを。
以前は固定価格買取制度(FIT)「発電した電気を電力会社に売って利益を得る」
という活用方法が主流でした。
しかし売電価格は年々「下降傾向」に、逆に電気料金は年々「上昇傾向」となると、
新たな売電単価は購入電気単価を下回ります。
ですので単純に太陽光発電システムを導入してもお得にならないという状況になりつつあります。
太陽光発電システムと家庭用蓄電池を組み合わせて使用することで
昼は太陽光の電気、夜は蓄電池の電気でまかなえ、電力会社から買う電気を減らすことができます。
電気代の節約はもちろん、災害時の停電も蓄電池があれば最低限の電気が使えるので安心です。
コロナ以降、在宅ワークの急増で日中の電力消費が増え、毎月の電気代に頭を悩ますご家庭が増えておりますが、
効率の良いエネルギー消費で経済的にも環境的にもエコな「自家消費モデル」のご提案を差し上げます。
自家消費モデルとは?
昼間は太陽光発電の電気でまかない、余った電気は蓄電池に充電。
晩・深夜~朝は蓄えた電力を使って購入する電気量を減らす、「なるべく電気を買わない」運用方法です。
電気代が安くなるのはもちろん、電気の購入「量」に上乗せされる再エネ賦課金や、燃料費調整額も抑えることができます。
※蓄電池の充電が満タンになった余剰分は売電になります。
Merit 導入のメリット
太陽光発電には電気代が節約になる以外にもメリットがございます。
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01
災害(停電)時にも
電気が使える(自立用コンセントで最大
1500kwhまで使用可)※晴天時 -
02
直射日光を軽減し、
2階のエアコン代を削減 -
03
発電時にCO2を出さない
ので環境・社会貢献になる -
04
電力が見える化でき、
節電意識が高まる
Reason 当社が選ばれる理由
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Reason1
太陽光発電・蓄電池の
メーカー多数取り扱いで、
複数の商品を一括でお見積もり。豊富な取り扱いメーカーの商品の中から
お客様の目的や予算に合わせてベストな
ご提案をさせていただきます。取り扱いメーカー
※蓄電池のメーカーも含みます。
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Reason2
2500軒以上の施工実績
100%自社施工だから
安心です。長年自社施工・設置にこだわっております。
見えない所への細かいこだわりで長持ちさせ、
お客様からの信頼を獲得しております。
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Reason3
施工保障15年間で設置後の
アフターサービスも充実
故障・点検もしっかり対応(3年・6年・15年無料点検サービス)設置後の機器の保証はもちろん、弊社では災害補償制度
のあるメーカーのみを取り扱うことで、自然災害対策にも
対応しております。※有償対応あり
Flow 導入までの流れ
お問い合わせから納品完了、アフターフォローまでの流れをご紹介します。
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Step1
お問い合わせ
当ホームページのフォーム、またはお電話にてご連絡ください。
お客様のご要望・ご相談に弊社のスタッフが丁寧に対応いたします。 -
Step2
お見積り、料金シミュレーション
ご依頼内容や現地調査をもとに、システム設計や電気料金シミュレーションを作成いたします。
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Step3
ご提案
屋根の面積に応じてお客様の電気の使用量に一番適した配置・太陽光システム容量の提案
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Step4
お申込みご契約
お客様の疑問や不安が解消され、ご納得いただいた時点でご契約させていただきます。設置に際し、補助金申請などのサポートもいたします。
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Step5
工事開始
電力会社との事前協議後、設置工事と電気工事を開始します。
仕上がりの美しさはもちろん、ご挨拶や現場作業員のマナーなど
近隣への配慮もお任せください。 -
Step6
完成
電力会社が専用のメーターを取り付け、太陽光で発電した電力を
買い取ってもらえる状態にして工事完了となります。 -
Step7
点検・メンテナンスご契約
長期にわたって安定した発電をするための、3年次・6年次・9年次・15年次の無料点検サービスを実施しています。
Q&A よくあるご質問
- Q1.補償はどうなっているの?
- A1 各メーカー保証と施工保証15年間保証を適用しています。
- Q2.モジュール変換効率とは何ですか?
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A1 太陽電池のモジュール変換効率は、1㎡当たり1000Wの光エネルギーをどれだけの電気エネルギーに変換できるかを表します。
- Q3.南向きでないと設置できないのですか?
- A1 設置は可能ですが、屋根の方角によって発電量が変わります。南向きを100%とすると、東・西向きは80~85%となります。方角をよく確かめて設置してください。また、ひとつのシステムを東西などに分けて設置することもできます。
- Q4.雨の日は発電はしないのですか?
- A1 太陽電池の出力は、ほぼ日射量に比例します。明るさにもよりますが、日射量がゼロでなければ曇りや雨の日でも発電はできます。ただし、晴れの日と比較すれば1割~5割程度の発電となります。
- Q5.ごみやほこりによる発電量の影響はありますか?
- A1 長く晴天が続き、太陽電池に砂ほこり等が付いた状態になると発電量が3~5%ダウンすることもありますが、雨風で洗い流されると、ほぼ元の能力に回復します。一般の住宅地区では塵などの汚れは降雨で流されるので、掃除の必要はほとんどありません。また、木の葉や鳥の糞などが部分的に付着しても、発電量が大きく損なわれることはありません。ただし、交通量の多い道路に隣接している地域では、油性浮遊物が付着し、降雨だけでは流されない場合があります。平均的な都市部では、汚れによる出力低下は約5%以下です。万一、出力がそれ以上低下しているなど、お気づきの点があればお知らせください。
- Q6.太陽光発電は雷が落ちやすくないですか?
- A1 太陽電池だから雷が落ちやすいということはありません。屋根や屋外に設置する他の設備と同様です。また、万一の落雷に備え、回路内に一定性能の避雷素子等を設置して誘導雷対策を行っています。
- Q7.停電時に太陽光発電システムは使用できますか?
- A1 万一の災害時でも、太陽光さえあれば自立運転機能により専用コンセントを用いて電気製品(最大1.5kVA)が使えます。 ※システムに損傷のない場合に限ります。日射量により返送いたします。一部の機器には使用できないこともあります。
- Q1.万が一工事不良で雨漏りしたらどうなるの?
- A1 ご安心ください。万が一施工の瑕疵による雨漏りなどに備えた保険に加入しております。
- Q2.工事は何日程度ですか?
- A1 通常ですと、足場組立が半日、太陽光発電システム工事が1~2日、足場撤去が半日程度です。
- Q3.メンテナンスは必要ですか?
- A1 車の車検と同じく必要です。弊社では、3年次・6年次・9年次・15年次の無料点検サービスを実施しています。
- Q4.太陽光発電の重さで屋根に負担がかかりませんか?
- A1 各メーカーにより多少重さの違いはありますが、建築基準法に基づいて架台等の設計をしていますので問題はありません。
- Q5.太陽光パネルをどのように屋根に固定するのですか?
- A1 屋根材の種類によって違いますが、基本的に支持金具を野地板に固定し、その支持金具に横桟を取り付けパネルを固定しています。
- Q6.屋根以外の場所へ設置は可能ですか?
- A1 可能です。例えば敷地内の車庫や倉庫の屋根、最近ではソーラーカーポートも色々メーカーから発売されています。
